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情報商材の裁量教材を買うもう一つの理由

スーパースキャルピング225サインフィルター コラム
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「提供されるノウハウに従ってトレードで勝てるようになる」

これが情報商材の裁量教材を買う一般的な理由です。

でも、私にはそれ以外にもう一つ買う理由があります。
それは、教材から得られる”刺激”が欲しいからです。

私は、その刺激のおかげでトレードに関する、いろいろな
発見をしてこられました。

最近もゲイスキャFXの購入をきっかけきにいくつか
新たな発見をすることができています。

今日は、刺激のおかげでどんな発見があったのか
紹介していこうと思います。

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教材から得られる刺激とは何か?

私が言うところの刺激とはこういったことです。

 

●こんな考え方があるんだ
●このテクニカル指標にはこんな使い方があるんだ
●このテクニカル指標はこんなに使えるんだ

 

”こんな考え方があるんだ”という刺激からは
主に自分では考えつかない手法やシステムの
作り方のヒントをもらいます。

多分、こういう刺激を受けていなければ手法や
システムを作ることはなかったと思っています。

ですので、他者の作る教材はとても貴重な存在です。

 

テクニカル指標に関する刺激からは

”それなら、もっと研究・検証をしてみよう!”

という気持ちになり、そのテクニカルの単独での
使い方の研究をはじめます。

それが終わったら、すでに使っている手法と有効な
組み合わせがないか研究と検証をはじめます。

それで、新たな手法が生まれていくわけです。

今回ゲイスキャFXから受けた刺激からも
とても有益な発見ができました。

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ゲイスキャFXから得られた刺激で発見できたもの

ゲイスキャFXと言えばローソク足を使わないという
うたい文句が印象に残ります。

あたりまえのようにローソク足を表示させて
トレードしてきた私にとっては、とてもインパクトの
ある言葉でした。

で、それをきっかけにローソク足に注目して発見したのが
前回のメールでお伝えした

ローソク足プチブレイクハンター【トレンドスキャルピング】

です。

 

これをお伝えしたあともローソク足の研究を続けている
のですが、1分足のローソク足が作り出すサポート&レジスタンス
ラインも条件によってはかなり信頼性の高い抵抗ラインとして
使うことができることもわかりました。

 

この発見は、スキャルピングトレードの安定度をかなり
高めてくれそうなので、ゲイスキャFXとの出会いは
とても有意義でした。

 

私はどうもゲイスキャFXを販売している
クロスリテイリングさんと縁があるようなんです。

もともとあてにならないと思っていたテクニカル指標を
使うようになったのもFX-Jinさんが数千円で販売していた
教材がきっかけでした。

他にも恋スキャFXからテクニカル指標の使い方のヒントを
もらい、自分でどんどん手法を作れるようになりました。

 

で、今回のゲイスキャFXをきっかけに
ローソク足プチブレイクハンターを発見しました。

しかし、これはゲイスキャFXの中身ではなくて
販売ページから得られた刺激です。

 

思えば私が作るパターントレード系のシステムも
デイズリッチ2019の山本さんが販売するシステムの
販売ページから刺激をもらったことがきっかけで
ロジックを発見することができました。

なので、必ずしも教材を買わなくても有益な刺激を
受けることがあるので、いろいろな教材の販売ページを
見ることはおすすめしたいです。

 

さて、このまま終わってしまうとゲイスキャFXの
中身からは何も刺激がなかったということで終わって
しまいそうですが、そんなことはありません。

まずは、少し前に紹介したこちらはゲイスキャFXの
中身から刺激をうけて発見しました。

スロー・ストキャスティクスとボリンジャーバンドで勝率アップ 

 

今回は、すごく豊作でこれ以外にもいろいろと
発見があるのですが、スーパースキャルピング225
のアレンジ方法も発見しました。

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スーパースキャルピング225のアレンジ法を発見!

ゲイスキャFXの中身を見てスーパースキャルピング225
向けに発見できたものを簡潔に表現するとこうなります。

【スーパースキャルピング225高精度サインフィルター】

 

スーパースキャルピング225と言えば
MT4のCFDチャートに表示させるサインが
重要な役割をになっています。

しかし、サインが出たらなんでもかんでも
エントリーして勝てるというものではないです。

ですから、サインが出たところでサインに従って
トレードをするか自分で判断する必要があります。

 

今は相場状況が

こうだから

とか

あ~だとか

いろいろと考えてトレードするか判断するわけですが、
今回見つけたフィルターは、それと比較すると
わりと簡単にトレードするか判断できるのも
特徴です。

 

ちょっと例をお見せしますね。

スーパースキャルピング225サインフィルター

 

このサインはトレードを
見送りますが

 

このサインはトレード可能です。

 

一つではなんなのでもう一例見てみましょう。

 

スーパースキャルピング225サインフィルター

このサインはトレードを
見送りますが

 

スーパースキャルピング225サインフィルター

このサインはトレード可能です。

 

とうぜん100%の確率で良い結果になる
わけではないです。

でも、今のところダマシの回避と利益が
伸びやすいところでトレードするのに、かなり
有効なフィルターとして活用できています。

 

ということで、情報商材の裁量教材を買うことは
その教材のノウハウを得られることに以外にも
価値があると思っているというお話でした。

 

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